{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/1

デ・スーナーズ / LIVE 1967 (CD)

3,168円

送料についてはこちら

発売日: 2026/06/24 日本デビュー直前1968年1月、D'Swooners最初期ライブ録音が奇跡の発掘 1967年、加山雄三が経営した茅ヶ崎パシフィック・ホテルの〈一閣〉専属時代のD'Swoonersによる、日本デビュー前の極めて貴重なライブ録音が発掘。ジミ・ヘンドリックスをはじめとする英米ロック/R&Bのカバーを中心に、ガレージ?サイケ色濃い演奏からホテル・レストランならではのラウンジ風アレンジまで、当時の空気をそのまま封じ込めた記録。ランチャーズの喜多嶋修、いしだあゆみもゲスト参加した歴史的音源。 1. THEN YOU CAN TELL ME GOODBYE 2. MANHA DO CARNAVAL 3. HOLD ON I'M COMIN 4. JAMES BOND THEME 5. RELEASE ME 6. FIRE 7. UNKNOWN 8. WHEN I WAS YOUNG 9. I'LL NEVER GONNA FALL YOU AGAIN 10. SHE CRIED 11. THUNDERBALL 12. KOYUBI NO OMOIDE 13. SHADOW OF YOUR SMILE 14. FAREWELL 15. STONE FREE 16. WEDNESDAY'S CHILD 17. CLOSING THEME D'SWOONER'S LIVE AT “IKKAKU” PACIFIC PARK HOTEL, CHIGASAKI ON JAN 27, 1968 [デ・スーナーズ]1963年にフィリピンのマニラで結成され香港で活動していたところ、たまたま訪れた加山雄三の妹夫妻の目にとまり日本にスカウトされ67年6月末に来日、加山雄三の経営する茅ヶ崎バシフィック・ホテルの中華レストラン〈一閣〉の専属バンドとして活動した後いったん帰国、68年3月に再来日し、都内のジャズ喫茶やディスコに出演するようになりフィリップスレコードからミラクルズの日本語カバーでデビューした。香港時代からキンクスやマンフレッド・マンとスタジアムで共演するなど実力派バンド。その本場感覚のサウンドは、ブロのGSバンドが盛んに見学にくるなどミュージシャンズ・ミュージシャン的存在であった。 Cris Solano クリス・ソラーノ (vocals, bass) Charlie Cajilig チャーリー・カヒリグ(guitar) Ernie Espiritu アーニー・エスピロト(organ) Ronnie Parina ロニー・パリーニャ(vocals, trumpet, saxophone) Edmund Fortuno エドモント・フォルトゥノ(drums)

セール中のアイテム