THE PRISONERが放つ11枚目フル・アルバムのタイトルは、その名も「IN THE NAME OF PUNK」!
自分が、何者になりたかったのか。
何を成したかったのか。
PUNKの名のもとに、
今こそ、この我が衝動よ、「本懐」を遂げよ!
2025/06/18 ON SALE
Diwphalanx Records / PX384
3,000Yen+Tax
THE PRISONERが放つ11枚目フル・アルバムのタイトルは「IN THE NAME OF PUNK」。Vocal景山潤一郎の心臓疾患による長期療養を経て、昨年2024年、ミニアルバム「REVIVAL」(Diwphalanx/PX380)にて復活を遂げたTHE PRISONERが、「その先にあるもの」を明確に提示するために、サウンドクオリティの完成度と純度を高め続けた、完全復活の全12曲。
そこには、アルバム・タイトル「IN THE NAME OF PUNK」が示すように、よりソリッドに、研ぎ澄まされたパンクロック・サウンドによる「強靭な塊」が炸裂し、「新たなる覚醒」を、そして「前に進む」、THE PRISONERの「新たなるフェーズ」を告げる傑作となった。
自分が
何者になりたかったのか。
何を成したかったのか。
PUNKの名のもとに
今こそ、この我が衝動よ、「本懐」を遂げよ!
Tracks
01 WE ARE THE PRISONER
02 IN THE NAME OF PUNK
03 KEEP THE FAITH
04 ONE REVOLUTION
05 PLASTIC WARRIORS
06 LONESOME GEORGE
07 あすトラ
08 UPRISE
09 JOHN
10 UN-COMPLETE CONTROL
11 HARDER LOUDER FASTER
12 GOOD LUCK FELLOW