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asayake no ato / 明けない夜の道標 (CD)

¥2,750 税込

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※ 2022年11月下旬 発送予定

発売日: 2022/11/23 内省的で抒情的、且つしなやかな強さを伺わせる歌詞を 透き通ったハイトーンボイスとエモ / オルタナティブ / ギターロックのサウンドに乗せて。 新生・asayake no atoの幕開けを告げるフルアルバム! 「夜が明けない苦しみの中でも、この楽曲たちが暗闇を照らす道標になればいいな、という願いを込めた」とVo,Gt.神社が語る今作は、リスナーにとっても、メンバーにとっても、まさに「朝焼けの跡」となるようなフルアルバム! ライブやデジタル配信でも人気の高い『羽化』(会場限定盤『Dawning E.P.』収録)や『ユーレカ』(『君を連れていく』(MONC2)収録)、唸るベースラインが光るアグレッシヴなリードナンバー『道標』、ポストロックのエッセンスを強く押し出した『彗星の夜』、 2000年前後の爽やかなエモの文脈を感じる『ポラリス』、京都拠点時代の前メンバーで最後に制作した『トワイライト』の再録など、彼らの”これまで”と”これから”を反映する全12曲を収録。2020年?今年にかけて掲げてきた「過去と現在を繋ぎ、未来へ向かって進んで行く」というテーマにふさわしい、総集編ともいえる1枚が完成した! 今作もサウンドエンジニアは上原翔氏(fox capture plan等のエンジニア)、アートワークはエドソウタ氏、Iwabuchi Mami氏が担当。 約2年半の時を経て、ついに再びの4人編成となった新生・asayake no atoの快進撃は止まらない! ▼収録楽曲(全12曲) 01. 道標 02. 羽化 03. ポラリス 04. 傷 05. 瞬き 06. トワイライト 07. 黎明 08. GIANT KILLING 09. 彗星の夜 10. ユーレカ 11. 思い出が俺の心臓になった 12. ワンルームのプラネタリウム ▼プロフィール 2011年、京都にて結成。2020年、Vo,Gt.神社以外のオリジナルメンバー脱退を機に東京へ拠点を遷し、2021年 Ba.鴨下、2022年1月 Dr.柳澤、7月 Gt.佐久間が加入、現体制となる。月に4本前後のライブ活動やコンスタントなリリースのほか、節目でcinema staffやSAKANAMON、空想委員会、CIVILIAN等との2マンイベントを開催するなど、精力的に活動中。